こんな恐ろしい話が2026年2月にXで投稿されました。
中小企業の皆様からもAIに関するご相談が圧倒的に増えています。
今回は大変ご好評を得ておりました、
ネクスパート法律事務所の髙沢弁護士に再登壇いただき、
AIによる中小企業重大リスクとそのリスクを避けつつAI活用ができるような情報提供を目的に
ウェビナーを開催することになりました。
著作権侵害、機密情報漏洩、契約トラブル……。
攻めのAI活用を支える「守り」の鉄則を、
IT法務のスペシャリスト・髙沢弁護士が徹底解説します。
日時 | 2026年3月18日(水) 10:00〜11:00/14:00〜15:00 |
|---|---|
配信方法 | ZOOMでのオンライン配信です |
申し込み期限 | 2026年3月13日(定員になり次第締切させていただきます。) |
参加費 | 無料 |
定員 | 50名 |
お問い合わせ | 株式会社エフアンドエム TEL:06-6339-9045 Email :info@eisui.fmltd.co.jp |

講師
髙沢 晃平(たかさわ こうへい)
ネクスパート法律事務所 弁護士
IT・テクノロジー分野の法務に精通し、多くの中小企業の顧問弁護士としてDX推進を法側面からサポート。AIの法的解釈について、単なる理論だけでなく「中小企業の現場でどう運用すべきか」という実務的なアドバイスに定評がある。

ファシリテーター
戸谷真澄(とたに ますみ)
株式会社エフアンドエム
営業推進本部 営業戦略部
中小企業の財務/労務/人事のコンサルティング業務に従事。
年間400社以上の企業支援。
技術やノウハウに関わる機密情報を社員がAIに伝え相談した。
絶対に知られたくない、利益率がわかる見積もりをAIに作らせた。
生成AIで作った画像や資料を精査せずに使っている。
契約書をAIを使って作成。そのまま使っている。
なぜなら、
●生成AI利用率は従業員の45%に上る
●そのうちの67%が個人アカウントを使用
●個人情報を含むものが40%
という統計が2025年末時点で伝えられているからです。
法律のプロ×現場でビジネスのアドバイザーまで務める
髙沢弁護士が伝える
「安全かつ攻めのAI導入」のロードマップ
本ウェビナーでは、数多くの企業法務を手掛けるネクスパート法律事務所の髙沢弁護士を招き、
2026年の最新判例・法規制を踏まえた上で
企業の現場でのプロがビジネスに活かせるところまでの実務対策を公開します。
大企業はどうしているのでしょうか。
ビジネスシーンで使われている最大シェアは
OpenAI ChatGPT(45.5%)
とされていますが、多くの大企業で仕事での利用は禁止され、
Copilot for Microsoft(33.9%)を使う企業がほとんどとなっています。
皆様の会社ではいかがでしょうか?

2026年2月に開催したウェビナー、
AI活用に潜む法務部なき中小企業の重大な「法的3大リスク」
では、著作権侵害、情報漏洩、契約トラブルについてお話をし、
参加した中小企業の82%の方に「参考になった」「大変参考になった」との
意見をいただきました。
今回はこのセミナーにさらに最新の事例を加えつつ、
あなたのビジネスを守りながら攻めるためのAI活用方法についてお話させていただきます。
また、「攻めのAI活用を止めないための、中小企業完全AIリスクマニュアル」
こちらを参加者の方限定でプレゼントいたします。
著作権・知的財産のリスク
機密情報・個人情報の流出リスク
契約・賠償のリスク
「これだけは守れ」3つの鉄則
運用フローの構築
AI利用を明記させる「開示条項」
権利帰属の確約
損害賠償の再定義
✅「ChatGPTを社員が勝手に使っているが、ルールが決まっていない」
✅「AI研修を行ったものの、セキュリティに関する細かい説明がなかった」
✅「生成AIで作った画像を自社サイトに使っても大丈夫?」
✅「他社の機密情報を誤ってAIに入力してしまったら…?」
✅「AI導入を検討しているが、法務リスクが怖くて一歩踏み出せない」
これらはすべて、明日貴社に起こりうる「法的リスク」です。
1.本ページ最下部の、「セミナーお申し込みフォーム」より、必要事項をご入力ください(所要時間1分)。
2.フォーム入力後に届くメールに、Zoomリンクを記載しております。セミナー当日まで保管をお願いいたします。
3.セミナー当日は、メールに記載されているリンクをクリックしてご参加ください。
※セミナー中にご参加者さまのカメラ・マイクが有効になることはございません。
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